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食品部門開発
 
高まる食品供給チェーンの国際化競争の中で、多くの国にとって、国内の食品サプライ・チェーンの開発と構造改革が非常に重要になってきました。
 
イナヴィーゴは3分野を含む食品セクターの開発に取り組んでいます。
  • 食品産業サプライ・チェーンの分析
  • 食品産業向けの支援プログラムの企画と運営
  • 企業集団と研究開発機関の強化
 
イナヴィーゴ・コンサルト(株)は、ノルウェーの海洋部門のビジネス計画に深く関わってきました。その計画には、海洋産業を推進する企画と運営が含まれ、以下のポイントに焦点を当てています。
  • 生産性向上 
  • 付加価値のある生産増加
  • 製品開発.
  • 輸出戦略
海洋産業部門は、39の海洋漁業加工企業で構成されています。10年間の収益低下と高まる輸出市場への圧力のため岐路に立たされています。
 
イナヴィーゴ社のコンサルトは、アイルランドの牛肉/豚肉の食肉部門開発で更に豊富な経験を積んでいます。我々コンサルタントはエンタープライズ・アイルランド社の雇用で、食肉部門の構造改革および企業の運営を強化しました。
食品部門開発
 

 

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  • イナヴィーゴ・コンサルト(株)は、食品加工業界、企業集団、国立公共施設、国際資金援助団体へサービスを提供するデンマークのコンサルタント会社です。

 

  • イナヴィーゴ・コンサルト(株)は2008年にデンマーク食肉研究所の職員により設立されました。 

 

  • 当社は専属コンサルタント7人と契約コンサルタント5人で構成されています。

 

  • イナヴィーゴのコンサルタント職員は研究開発分野のみならず、世界各国の食品加工業界において総合的かつ実践的な経験を備えています。

 

  • イナヴィーゴのコンサルタント職員は25カ国以上の企業や研究所とのビジネスを手がけ、豊富な経験を積んで来ています。

 

イナヴィーゴ・コンサルト㈱は日本に代表事務所を設立しました。
 
イナヴィーゴ・コンサルト㈱・・本社:デンマーク・・は、日本での事業の開発と拡大そして強化を目指し、4月1日付で日本人スタッフ冨樫浩之氏を採用いたしました。
 
冨樫氏は日本および外資系企業に勤務し、特に1985年から21年間に渡るデンマーク農業理事会日本事務所での勤務を通じ、デンマーク並びに日本の農業・畜産分野における幅広い知識を持ち合わせています。デンマーク農業理事会在職中は主にデンマーク産豚肉とナチュラルチーズの日本での普及・啓蒙活動に従事していましたが、このたび、そのような消費者向けの商品の普及・啓蒙から、サービスをベースにした知識の普及・啓蒙活動へとシフトいたします。
 

 

今後、冨樫氏はデンマーク本社と密接に連絡を取りながら、日本のパートナー企業・団体との末長い関係を構築するためにイナヴィーゴ・コンサルト㈱の日本代表として活動していきますので、宜しくお願い申し上げます
 
 
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